KICAD

位置決め穴

基板の位置決め穴にはMountingHoleのMountingHole_3.2mm_M3 をEdge.Cutsのレイヤーに書込んだ。REF**となっているのをREF1~REF4に書き直した。外形寸法図はWrgs.Userに書いた。

タクトスイッチ

良く分からないのでフットパターンはButton_Switch_THT内のButton_SwitchTHT:SW_TH_Tactile_Omron_BF3-10xxを指定

汎用DIP IC

Eagle CadにあるIC-pacage のようは汎用のDIP ICのライブラリがKiCadには無いので、2列10極のコネクタを配置し、フットパターンでPackage_DIPを割り当てることにした。

MILコネクタ

KICADのMILコネクタにはConnector_IDCを使ってみた. PinヘッダにはConnector_PinHeader_2.54mmを割り当てた

KICad5.1.0

4系から5.1.0にバージョンアップするとライブラリでエラーが出たので以下を参考に対策しました。 KiCad 5 のフットプリントライブラリ参照の不具合 | EDA | kosakalab